TOKOROZAWA PROCTOLOGIC HOSPITAL

病院案内


病院全景 肛門病の治療には、薬物療法、注射療法、手術療法などがありますが、病状に合わせ、的確な治療法を選択しなければなりません。手術療法では、完全に治癒することはもちろんのこと、肛門の形がきれいであり、肛門の機能も正常に保たれる形成外科的手術が必要です。これらを念頭に置き、昭和56年11月の開業以来、肛門病の理想的治療を追及し、レーザーメスや超音波メスなどの最新の医療機器をとりいれながら、研究を続けております。

 また近年の大腸疾患の増加に伴い、当院では、最新の大腸内視鏡を使用し、正確な診断に努めております。今後とも研究を続け、最新・最良の検査・治療を行ってまいります。


・診察室…4室

病床数…44床(個室10床,2人部屋12床)

・大腸検査センター
        内視鏡室…3室
        レントゲン室…1室

・医師数…常勤医 5人
        日本大腸肛門病学会指導医・専門医 3人
        日本大腸肛門病学会専門医      2人



病棟案内


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