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※ダウンロードファイルを開いてご覧ください。
1.pdf 還元飲料製造ボトル「還元くん」 商品説明
2.pdf マイナス還元連鎖水 新商品開発経緯
3.pdf 低電位還元ボトルの開発と各種飲料への応用
当社調べ(ペットボトル飲料)
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ペットボトルのお茶、 酸化還元電位は+60mV、 「還元くん」に入れて8時間後、−220mVになった。
●このボトルは電源が無く、静電界を利用しています。いわゆる電気分解水ではありません。
●通常は、電気分解水でpHがアルカリで酸化還元電位がマイナスになりますのでアルカリ水
となりますが、このボトルはイオン飲料(pH3.6)のような酸性水でも電位を低下させること
ができます。
●水素発生器や電解装置は水に入れる電極などがあり、水しかできないのに対し、このボトル
は、ペットボトルに入る飲料は原則すべてOKです。
●装置のように大量の水を早く還元飲料にすることはこのボトルではできませんが、利用後す
ぐに注ぎ足す(例、半分残のお茶に注ぎ足しのお茶を入れる)と、数分もたたずに前の電位 を保持します。このような電気特性を利用すると、1本で数リットルの還元飲料を楽しむこと ができます。
ORPとは、酸化還元電位といい、その物質が他の物質を酸化しやすい状態になるのか還元し
やすい状態になるのかを表す指標です。この値がプラスで大きければ酸化が強く、マイナスが 大きければ還元力が強いということになります。簡単に言えば酸化(錆びる、腐る、老化を意味 する)したものを還元(蘇生、元気、若返るを意味する)能力を示す指標ということになります。
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