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日本バイオ抗酸の抗酸化剤は、食品が原料の安全な高性能抗酸化剤です。
高レベルの分子構造を持つシロキサン類と、抗酸化の優れた特性で、環境に優しい製品づくり
に貢献します。
新たな時代を切り開くため、快適で安全な暮らしを創造する身近な製品づくりに 重要な役割を
果たします。
日本バイオ抗酸の抗酸化剤は幅広い用途に活用され、少しずつ活躍の場を広げております。
抗酸化剤という製品の性質上、それ自体が主役になることはありえませんが、原料素材から
末端製品に至るまでの幅広い材料にプラスアルファ の機能や性能を付与し、その力をいか んなく発揮して参ります。より環境に優しく、より強く、より美しく・・・・・。
「aod.PKY」「aod. P」により付与できる抗酸化剤の特長
1.物質の表面に皮膜をつくり酸素との結合を防ぐ。
2.組織に働き、組織や細胞膜等が減退現象を起こすことを制御する働き。
3.分子構造などにも変化を与え、新しい物質特性を作り出す。
「aod.PKY」 は、植物の「月桃葉」と「クロレラ成分」をバイオ技術により合成抽出した抗酸力
を有する液体です。
「aod. P 」 は、 植物の「月桃葉」をバイオ技術により抽出した抗酸化力を有する液体です。
安 全 性 : 急性経口毒性試験値-LD50=5,000mg/kg以上(8,000mg/kg)
主成分官能基 : C3H8O プロピルアルコール類、C5H6O2 クロトノールアクトン類
C14H42O5Si6 シロキサン類
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