![]() |
||||
|
このページではいわゆる“シムシティークラッシック”から最新の“シムシティー4”に至るまで各シムシティーを紹介するページです。 SimCityi シムシティ(iアプリ) 1989年。 記念すべきシムシリーズの第1作目で、「シムシティークラッシク」とか「シムシティーオリジナル」と呼ばれる事もあります。もちろん最初はPC用で発売されていましたが、世界中で大ベストセラー(全米で200万以上の売り上げ!)となった為、SFC(スーパーファミコン)にも移植されました。管理人もSFC版で遊びました。SFC版では50万人(メガロポリス)を達成すると市長官邸にマリオ像が置かれます。最近ではクラッシクがシム公式サイトで遊べるようになりましたし、携帯電話でも遊べるようになりました。 携帯電話向けのシムシティ(クラッシク)は、DoCoMoのiアプリ向けに「i シムシティ」が、VodafoneとAUのEZアプリ向けに「シムシティ クラシック1/2」があります。どちらもハドソンが携帯向けにアレンジした上で発表されています。 SimCity2000SimCity 2000 Special Edition 1994年。 クラッシクの画面は真上から見下ろす様な感じでしたが、2000は4と同様に少し傾いた角度から見たような感じです。2000だけ公定歩合が設定でき、「アルコロジー」と言う、それだけで1つの町になる独特の建物がありました。またPS(プレイ・ステーション)版もあります(ドライビングモード有り)。 SimCity3000SimCity 3000 Special Edition 2001年。 ランドマーク、ゴミ、農場、取引が初めて出ました。(確かこの時はランドマークはただで設置できた)SE版では自分で建物がデザインでき(Lot Editorみたいな物)、難しいですがシナリオを自作できました。 SimCity4SimCity 4 Rush Hour 2003年。 2003年9月ラッシュアワー発売。 SimCity642000年。 64DDで発売。 ※64DD…「64DD」とは、任天堂株式会社が発売した家庭用ゲーム機「NINTENDO64」の周辺機器であり、ディスクドライブです。 シムシティ ネットワーク2005年10月27日。 EZアプリ向けのシムシティ。ハドソン(HADASON)が携帯向けにアレンジした上で発表しました。 このゲームは、始めにあるクリア条件を提示され、それに向かって都市開発を進めていく「シナリオ型」となります。 詳しい情報は「日経プレスリリース」にあります。 情報料:1ダウンロード525円
TOPメニュー>[5].ホビー&カルチャー>ゲーム>シュミレーション>シムシティ |
||||
|
2005/10/29リニューアル
|
||||
|
This Page is SimCity4 Feature. |
||||
|
|