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 ←お馴染みスタンダード・ジャズ・ハンドブック(SJH) あなたも「スタンダード・ジャズ・ハンドブック」(以下SJH)片手にジャム・セッションに通い詰め、 何度もスタンダードナンバーを演奏してきたことでしょう。 しかし、打ち合わせ無しのジャムとはいえ、あまりにワンパターンな演奏になっていませんか!? ジャム・セッションの必携書「SJH」から定番の170曲を厳選し、 今まで以上に満足のいく演奏にするためのアドバイスを伝授する「プレイヤーのための秘伝書」。
歴史に名を残す一流ジャズメンたちの名盤を紹介しながら、お手本演奏や参考演奏を挙げて分析・解説し
「イケてるイントロ」「現場に即したコード進行」「アドリブのカッコいい受け渡し」 「客も拍手せずにはいられない、バッチりキマるエンディング」
など、初心者にとっても「ジャム参加なんて、ビビることなし!」といえる実践的なアドバイスが盛りだくさん。
「SJH」の収録曲と本書はリンクしているので、「SJH」 と共に活用してください。
はじめてでも!?JAZZアドリブ3部作(クラシック系、ロック系など、タイプ別)は昨年完結。 さらに1年を費やして完成したアドリブ奏法救済マニュアル
どこが違うかというと! ジャズのジャム・セッションに参加するまでの下準備はじめてでも!?JAZZアドリブ3部作に対して、 「アドリブ」が出来るまで、既に出来ている「なんちゃってアドリブ」を強化する、にターゲットを絞った アドリブの仕方、カッコいいアドリブ、アナタならではの個性的アドリブ、 誰もがYeah!と叫ぶご機嫌なアドリブ奏法のための、マニュアル本です。
ジャズだけに限りません。ロック、ポップス、ソウルにもちょっとしたオブリガードはあります。 ミドル・エイト(8小節)に気の利いたギター・ソロ、キーボード・ソロを入れたいと思っている アマチュア・ロック・バンドの人、またメロディを個性的にフェイクしたいヴォーカリストにも、 「アドリブ奏法」のノウハウは必要です。
アドリブ(即興対応)が美味しい、全ジャンルに対応。
既にアドリブが出来る人でも、自分のアドリブに納得がいかなく、根本的に改善を図る必要を考えている人、 理論的な知識を強化して、アドリブ内容をグレードアップさせようと考えている人まで!
それが、 「初心者から中級以上まで その道のプロが丁寧に基本から教える アドリブ奏法救済マニュアル 〜楽譜なし CD聴くだけ」
楽譜の苦手な方も安心。メインはCDを聴くことです。 楽譜があれば弾けるのに…というクラシック系の人は、この際「楽譜離れ」をしましょう。 バンド演奏の現場では、譜面をじぃ〜っと見ること以上に、「聴く」「見る」「空気を読む」ことが大事です。
〜ウラ表紙にある紹介文〜
ジャズなんてとんでもない!アドリブ…なんて夢の夢でしょ? 昔はロック程度はやっていたけど今さら…。 がんばってジャムに参加しているんだけどアドリブがどうも…。 ロック・バンドやっているんだけどコピーしたソロばかりじゃつまらない…。 ホントはいらない3人目のギターなんだけどCDにはない気の利いたオブリいれたい…。
そんなアナタ、「アドリブ奏法」をレベルアップしましょう。 誰にだって標準装備している「音感」を頼りに(CD付き)、実践しながら、アドリブのためのコード理論を学べます。 音楽を成立させているコードのしくみを理解することで、アドリブから、オリジナルのカッコいいアレンジまでが、GETできます。
CHAPTER 1:付属CDで「サウンド」を聴きます CHAPTER 2:理屈ぬき、CDに合わせて楽器を演奏してみます CHAPTER 3:「なんちゃってアドリブ」ができたところで、コード理論解説 CHAPTER 4:CDの生演奏をバックにアドリブを実践します(攻略法付き)
【収録曲】
Georgia on My Mind(4ビート、8ビート) / Fly Me To The Moon(4ビート、ボサノヴァ) 演奏:高木宏真(p)佐々木悌二(b)矢嶋正義(ds)
 はじめてでも
!?
JAZZアドリブVol.1
はじめてでも
!?
JAZZアドリブVol.2
はじめてでも
!?
JAZZアドリブVol.3 コードはわかるが譜面は読めん編 譜面は読めるがコードはわからん編
コードもわかるし譜面も読める編
書店、楽器店で発売中 ない場合は取り寄せか、出版社へご注文をお願いいたします。
新所沢スワン、新所沢Nave、立川ハーフトーン、吉祥寺MEG、銀座Barbra、銀座アミズ・バー… 多くのジャズ店で、ジャム・セッションのハウスPianistを務める著者が、豊富な経験を基に培ったノウハウ! “超”初心者に「1ヶ月でアドリブをさせる!」と豪語した究極の教則本\(◎o◎)/! ギター・ピアノ・管楽器なんでもOK!1ヶ月後にはジャムセッションに参加しちゃおう!
はじめてでも!?JAZZアドリブVol.3/高木宏真著
中央アート出版社(2006年6月) 初心者タイプ別にて進行していくジャズ・アドリブ・シリーズ(セッションの定番曲カラオケCD付)第3弾は 「バンド経験はあるが、ジャズ初心者の人向け!」 クラシックをちょっとやり譜面はそこそこ、ロックバンドを経験しコードもそこそこのタイプ。 Vol.1、Vol.2じゃ物足りないアナタへ。 Vol.1
Vol.2を卒業したアナタへ。
ジャズにはロック、ポップスでは登場しない微妙なサウンドのコードが登場する。
テンション・ノートを加えることで、コードは“ジャズっぽく”なる! 白紙の状態からジャズを始める人より、コードに有利なバンド経験者! さぁ、アナタも1ヵ月後にはジャムセッションに参加してみよう!
【目次】 初日:ジャズなど恐れるに足らず 第1週目:ジャズ演奏はどのように進行しているのか 第2週目:コードのシステムを知る
第3集目:ジャム定番曲をやってみる Stella By Starlight 第4週目:同 その2 All The Things
You Are 第5週目:アドリブを“作曲”してみる。そして“演奏”実践! 翌 月:ジャムセッションに参加する
【収録曲】
Stella By Starlight / All The Things You Are CD演奏:高木宏真(p)佐々木悌二(b)渡辺鎌次(ds) 好評連載:じゃずめん
in 江戸(じゃず小噺3編付き)
関連企画:
詳細は店名をクリックしてください ☆新所沢スワンにてJam道場 月1開催 新所沢SWANHP
☆吉祥寺MEGにて実践ジャズ教室 月1開催 中級ジャム・セッション 吉祥寺MEGHP
☆立川ハーフトーンにて出張レッスン ジャムのハウスを担当する日の午後開催 立川ハーフトーンHP
☆銀座アミズ・バーにてAmi’s Barヴォーカル・クリニック ハッピー・マンディ・セッション日の午後開催 銀座アミズ・バーHP
☆田園調布Little
Giant ←田園調布、奥沢地域への出張レッスンもあります
はじめてでも!?JAZZアドリブVol.2/高木宏真著
中央アート出版社(2006年3月) 「譜面はわかるが、コードは読めない人向け!」 クラシック演奏者に多いのがこのタイプ。 コード読みが苦手なあなたも、一週間ごとの完結テキストで
飽きずに楽しくアドリブ練習できます。 【目次】初日:ジャズなど恐れるに足らず 第1週目:ジャズ演奏はどのように進行しているのか?
第2週目:譜面で"ジャズ"をつかむ 第3週目:コードのシステムを知る 第4週目:演奏してみる 第5週目:いよいよアドリブ
翌月:ジャムセッションへ参加しよう! 【収録曲】Autumn Leaves/The Days Of Wine And Roses
はじめてでも!?JAZZアドリブVol.1/高木宏真著
中央アート出版社(2006年1月) 「コードはわかるが譜面は読めない人向け!」 ロックやフォークの演奏者に多いのがこのタイプ。 おたまじゃくしが苦手なあなたも、一週間ごとの完結テキストで飽きずに楽しくアドリブ練習できます。
【目次】初日:ジャズなど恐れるに足らず 第1週目:ジャズ演奏はどのように進行しているのか?
第2週目:演奏してみる 第3週目:音楽理論?というより“ルール” 第4週目:譜面を読む、譜面に慣れる 第5週目:いよいよアドリブ
翌月:ジャムセッションへ参加しよう! 【収録曲】Autumn Leaves/You'd Be So Nice To Come Home To
初心者OK!ジャズを演ろう
Beatlesの音 もっと知りたい
初心者ok ジャズを演ろう/高木宏真著(2003年)
ご注文はこちらへ ジャズを演りたいと思う人、またジャズを演る人は、実は非常に多いのです。難しいと思い、演りたいンだけど…と、 いまだに敬遠している人に贈ります。 たとえば譜面が読めないと始まらない(?)クラシックとは違い、ジャズはその人なりのレヴェルでも充分に、 演奏の中に入っていくことは可能です。 入り口は意外と広いのです。ただし、奥も深いですが。 長年ジャム・セッションのハウス・ピアニストを務め、初心者の不安・疑問・悩みを直接聞いてきた筆者が、 経験とノウハウを駆使し、とりあえずジャム・セッションに参加できるようにすることを目的として書いた教則本です。 中級くらいの方でも、「いまさら聞けない」的な基本的な内容もおさえてあり、 自分の知識の再確認にもご利用いただけます。
関連企画: 各地でJazz
Jam Session やってます。 詳細はこちらへ
Beatlesの音 もっと知りたい/高木宏真著(1998年) ご注文はこちらへ 中高生の頃に一度熱中いたしましたが、その後マニアックなロックへ、またジャズへと向ってしまい、 しばらく距離をおいてしまったBeatles。しかし演奏家としてキャリアを積み音楽の構造がわかってくるにつれ、 Beatlesの音楽を再確認せずにはいられなくなりました。 ジョンのひらめきとポールの豊富な知識、「生意気な若造」たちの無理難題にマジメに取り組む音楽的素養の充分のプロデューサー、ジョージ・マーティンの理解と協力。追いつけ追い越せで独自の才能を開花させたジョージ。 リンゴのリズム・センス、また天才集団の中になくてはならないムード・メイカーとしての役割。 時代背景も作用して奇跡的に生まれた「音楽」。 メロディ、コード進行の素晴らしさだけでなく、テープ操作や異種音楽からの貪欲な持込なども Beatles音楽の重要な要素。 「曲」自体の解説・分析はもちろん、そのokテイクが完成していくまでの過程を、 資料に基づき時系列にわかる限り記述し録音順に並べた全214曲。 自分自身、こういう本が欲しかった…。
関連企画: Beatlesセッション ポップス系セッション Steely
Danセッション ソウル・セッション 和製ポップス・セッション GSセッション やってます。
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ジャズが好きになる本/羽鳥直人(高木宏真)著(2000年) エール出版 羽鳥直人のペンネームで書いた一般向けのジャズ入門書。 「南北戦争」から始まるジャズの起源を「山頂の湧き水」に、 なんでもありの現在(90年代)のジャズ・シーンを「大河の河口」に。 細く、しかし水流にパワーのある頂からの水の流れが、様々な地形に影響されながら曲がりくねり、いつしか本流と支流に分かれていくことをジャズの歴史になぞらえ、サッチモことルイ・アームストロング(tp)、ベニー・グッドマン(cl)、チャーリー・パーカー(as)、マイルス・ディヴィス(tp)、ハービー・ハンコック(p)、ウィントン・マルサリス(tp)、パット・メセニー(g)などジャズの巨匠たちを紹介していく。 それらインスト(演奏のみのジャズ)とは別のラインをたどるとして、 ヴォーカルは別に解説。
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