曲 「音楽の部屋」 homan(プレゼント曲)
詞 「七番目の星」 tokotoko(返礼の詩)



自分に関わりなく流れていくものに、憧れと恐れを抱いてから、もうどれほどの時が過ぎたのだろう

自分が生きてあることが、人の心のやさしさのお陰だと気づいてから、もうどれほどの時が過ぎたのだろう

ここにある赤いバラを知っていながら、私は何を捜しているのだろう




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