どどいつ関連のtopに戻る

月と星と空

君とわかれて とことこ帰る 歩く足音 月のかげ            YABU

君とであって 夢ふくらませ 今は十六夜 ハネムーン       tokotoko

無理に笑って わかれた後で 傘にかくれて 拭く涙  
       kaigenji

月が毎晩 まんまるならば 三日月さんは 日陰もの        tokotoko

思い出しても 詮無いことは 夢で時々 甦る              kaigenji

ブルーインパルス キラキラと飛ぶ 空に描いた ハートに矢     tokotoko
  空ってほんとにいい。みんなに平等で。みんなのものなのに、誰のものでもなくて。

夕焼け空に 舞うとんぼ追う お手手つないだ 小さな恋       kaigenji

雲がゆっくり 流れる空を もっとゆっくり 舞うとんび          kaigenji

空にだかれて 漂うときは こころも広く なるような          tokotoko

少し寒いけど あなたがいるし みんなもいるし 元気です      tokotoko

校歌でうたった 空なつかしい 一緒に歌った ひともまた       kaigenji

空のあおさを 映した海と 海のあおさを 映す空            kaigenji

あおいお空は あなたの心 あたしの体は 白い雲            YABU
     意味? 不明。

君の心は 広々おそら ときに雨ふり いなびかり             YABU

そらを見ていて 近視をなおし パソコン覗いて 乱視です         YABU

ころころころころ 湧き出すという 空のいずみを 見つけたい     tokotoko

君の心は ぼろぼろお空 霰抱えて 雹かかえ            tokotoko

すごくひろくて すごくあおくて すごくたかくて そらがすき       tokotoko

あなたの心は どこから見える 南十字は どこにある          tokotoko

あなたの心は だれにも見えぬ  夜空の十字が 知るばかり       YABU

遠くて近い つかめはしない あなたの心は 空のよう           tokotoko

遠くて近いは 男女の仲よ  あなたの心は 雨模様             YABU

遠くてだめなの じいさんの耳 近くてだめなの おてあらい         YABU

60億の 平和の夢は ご無理でしょうか 流れ星              tokotoko

あなたとお空は 向こうで晴れて 私に向いては 雨模様         tokotoko

透明の風 朝焼けの街  冷えて始まる 今日という日          tokotoko

多くの星を 見たいだけなの あなたのことは 視野のそと           YABU

どうせあなたは 手のひらの上 月でも星でも 見てなさい        tokotoko

君とみつめた すばるは一つ 間違いでした あのよるは
         tokotoko

星が見たいと、 闇夜を待って 闇なべ食べて 腹くだる。           YABU

こんなはずでは なかった最初 しまいにゃ酒やら 水だやら        kaigenji

晴れておくれと 見上げた顔に ぽつり冷たい 秋の雨          kaigenji

雲に隠れて 見えない星に 願いかけてる 恋みれん             kaigenji

月につみとが ないとはいえど 隠してくれる 雲がいい           kaigenji

オリオンだけが 星見る頼り この世の頼りは あなただけ        tokotoko
  
月よまいばん 明るくしてね どうせ一人の 道だもの
           tokotoko
  
 (投稿順です)

 

どどいつ関連のtopに戻る